【出会い】東京生まれ某有名私大卒の商社関係勤務の女性を初回で口説き落とした時の揺さぶり方

6921210104_a35795e7ea_z

お花見シーズンですが、皆さんはお花見行ってとなりの人たちと仲良くなってそのまま飲みに行く等という破廉恥な出来事を
起こしてないでしょうか。この時期男性も女性も少し浮かれていて素敵な季節です。

さて、今回は先日東京都出身で、20代前半商社関係勤務の子を口説いた時の流れをお伝えします。

出会いのきっかけはpairs

230万組がマッチングしているという【pairs】

優良出会い系サイトのpairsにて某有名私大卒の子を発見し、気持ちの高ぶりを感じたが、いつもの様にアポイントを取る。
今回は向こう側からのアクションが初めにあったのでこちら側が主導権を握る事が出来た。

何時も思うが、やはり女性は男性から追われているべきで、追ってしまった瞬間男性はもう既に手中に収めたと考えるか、
引いてしまう。それを分かっている考えて行動出来ている女性もいるが、当然最初から主導権を渡している状態ではもう取り戻す事は難しい。

そんな事で、次フェーズとしてはLINEの交換。この辺りは当日の連絡を取り付けた後でも、面倒くさいからLINEという流れでも
どちらでも良いけどしっかりとした二人の空間演出という意味ではどこかのタイミングでLINE交換をしておく事が賢明である。

出会い、恋愛トークから価値観の擦り合わせ(ラポール形成)

cafe

ラポール
(フランス語で「橋をかける」という意味で、相手と自分との間に心の橋が架かっている状態、すなわち、心が通じ合い、互いに信頼し、相手を受け入れている状態を)

出典: http://d.hatena.ne.jp/kiyo560808/20110730/1312000360

20:30
場所は雰囲気の良いやや美味しいカフェ。コスパはそれ程良くはない。
今夜は人が多く賑わっている。何かがあるかもしれないと胸を高まらせる。ゲームのスタートだ。

初めて会ったがファッションは10段階中5、顔のレベルは5。至って普通だがshinの好きな芸能人に似ていた。
ラポールを形成するためにまずは初対面なので、趣味や少しやり取りをしたLINEの話等を用いる。

これを満たす時間を設定する。話す内容や流れもある程度想定しておき、時間を有効活用するべきである。
趣味の話しから違和感なく、恋愛トークに入る。これは幾らでも会話への導入ルートがあるので明記はしない。

関連するコンテンツ