【出会い】プライドの高いハーフ顔のスタイリストの女性に会って感じた事

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少し暖かくなってきましたが皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
本日はサイトを使って出会ったハーフ顔のスタイリストの女性に会いました。
また次回会う事を約束したのですが、プライドの高い女性をどう扱えば良いのか感じた事を書いておきたいと思います。

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photo credit: Linh H. Nguyen via photopin cc

ハーフ顔スタイリストと出会うきっかけ

いつものようにサイトのomiaiを使って、サイト上のやり取りからLINEを交換して、日程を取り付けます。
個人的には違う日程が良かったのですが向こうの予定で来週から九州に行ってしまうという事だったので、相手の都合の良い日程で
こちらの都合の良い場所に設定。
他には全然会っていないという話だったが、それも嘘ではない印象。

雰囲気の良いカフェを指定

いつもの場所なのですが、雰囲気の良いカフェを指定し、そこにいく。
ワインをどちらも4杯飲んで、リゾットとサラダを頼んで7500円といった所。コスパが非常に良く楽。
そこから軽くバーに行って話すも良し、家に行っても良しという立地。

プライドの高い女性とのコミュニケーション

スタイリストと聞いてどうなのかと思っていましたが予想通りプライドの高い女性でした。
そもそも美容系だという事も書いていたのでお洒落が好きで、相手にもそれを求めているような女性で、
でも嫌みな意味でなく意識の高い女性というイメージはありました。

しかし会ってみると、序盤からネガティブな話の連続。話がこれは合わないかなーと思った所から、
相手に合わせていって、掘り出していると少しずつ心を開いてきて、自分の話をずっとしていました。
自分のこれまでやってきた事やコンプレックスに思っていた事、そしてこれからの事お互いある程度距離を詰められるようになっていました。

ただ、女性の方が男性と付き合うのが面倒だと。
たぶんこれまでモテてこなくて、男性にないがしろにされたけど今は綺麗になったから見返したい、でも恐怖で深くまで踏み込むようなコミュニケーションは
自然と拒否しているような姿勢。話し方もずっと刺があって自分のある一定の距離は保っていました。
これはあえて初回で深くまで突っ込み過ぎないというのと、周りにモデルが多いという事もあり、次回以降の事を考えてセーブ。
こういう距離感を一瞬で熟知して着地を切り替えるというのは非常に重要だと思います。

仕事の話からラポールを形成

仕事の話でフリーランスでスタイリストをやっていての学びの話、業界の中の女性のロールモデルがおらず、職業としての寿命は若い時だけで
その後は辛いけど夢でやっているという話。

でも彼女はそれが嫌でたまたまBarで会った人のつながりで、凄い人を紹介してもらったとアムウェイ・ニュースキン臭をさせながら話してきました。
その偉い人に弟子入りして、今は雑用をやっているというので、ビジネスモデルに聞いたけど、それに関しては企業秘密とか訳の分からない事を言われたのでそのまま放置した。

2時間位ずっと聞いていて所々軌道修正しているという感じで、質問も一言に対して30分くらいずっとマシンガンのように話していた。
正直退屈で仕方ありませんでしたが僕の目的を達成するために最後はきちんと締めて最初の出会いは終了。
しかし、名前を最初から聞かずやり取りしていて、最後に自分から●●だから宜しくね。一応言っておくという返事をもらった。
大体どの男も名前を聞いてくるがそうではなかった、あなたは特別だと。勝負あり。

まとめ

・顔は一流でお洒落、話も基本的には面白いので次回有り。
・スタイリストという華やかな業界でもロールモデルがおらず短命な職業
・Bar等偶然の出会いに弱い人は坂口憲二タイプ
・海外行きたい良い暮らししたいという女性は意識が高い
・バカが嫌いという人ほどバカ
・お洒落だよねという褒め言葉を得た

出会いがないと言っているあなた、またハーフとの出会いを求めているあなたは試してみてはいかがでしょうか。

他に僕が使っているサイトでおすすめなのがこちらです。
【pairs】
はこちらもomiaiと平行して使っている優良なサイトです。Omiaiより後に始まったのですが、プロモーションのおかげかこちらの方が可愛い子が多いという印象が強いです。まだ記事にはしていないですが、某お嬢様大学に通う3年生に会いました。


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